ウイルスは空気中に無数に潜んでおり、昨今では人間の命を脅かす新たなウイルスが出現…

様々な施設や住宅で空気清浄機の導入が急増しています。

 

そんな中、新たな空気環境対策商品として注目を浴びている「エアロシールド」をご紹介いたします!

エアロシールドは高い殺菌力を持つ赤外線照射(UVGI)で空気清浄する空気環境対策装置です

紫外線殺菌照射(UVGI)はCDC(米国疾病予防管理センター)発行の

「医療機関における結核菌の伝播予防のためのガイドライン」で空気感染対策にも有効な方法として推奨されています。

2月27日(木)東京国際フォーラムで開催された、STOP感染症2020フォーラムにおいて

エアロシールド開発元であるエネフォレスト(株)の木原社長から

「紫外線照射殺菌による感染症対策 新しい空気環境対策」として本商品が発表され

実際に導入する企業・施設などが急増しました!

 

商品の特徴

紫外線ゾーンの形成
「エアロシールド」は特殊なルーバー(仕切り板)構造による紫外線の水平照射を実現しており、
天井付近に紫外線ゾーンを形成します。人が生活する空間に影響を及ぼすことなく24時間使用できます。

 

自然対流を用いた照射
空調や人の出入りなど屋内で起こる空気の自然対流を利用し、空気全体にアプローチします。

 

「エアロシールド」は第三者研究機関の実証試験により「実空間における浮遊菌減少が89.6%」と結果を得ています。

この実験は試験用ボックスではなく実際に人が生活する広さの空間で行われており、実用性も証明されています。

また、医療機関をはじめ様々なおお客様の施設においても実証試験を行い、同様の浮遊菌減少の結果が得られています。

安全と信頼性

エアロシールドの大きな強みは、「人がいる空間で安全に使える」点です

ルーバー構造による紫外線の水平照射の実現で、人が生活する空間に影響を及ぼすことなく24時間使用できます。

その安全性と信頼から大学病院をはじめ、多数の施設で導入されています。

 

主な設置施設一覧

人が集まる空間は、どこよりもまず環境対策が意識される場です。

下記に「エアロシールド」を実際に設置、ご活用いただいている医療施設やその他公共施設などの一部をご紹介します

 

 

商品仕様